ルールとその他!

ルール及び画像・情報提供者

画像募集要項

月別アーカイブ+過去ログ

2008年 10月 【13件】
2008年 09月 【11件】
2008年 08月 【6件】
2008年 07月 【5件】
2008年 06月 【4件】
2008年 05月 【5件】
2008年 04月 【7件】
2008年 03月 【10件】
2008年 02月 【15件】
2008年 01月 【7件】
2007年 12月 【25件】
2007年 11月 【32件】
2007年 10月 【40件】
2007年 09月 【64件】
2007年 08月 【31件】
2007年 07月 【40件】
2007年 03月 【8件】
2007年 02月 【12件】
2007年 01月 【5件】
2006年 12月 【9件】
2006年 11月 【18件】
2006年 10月 【11件】
2006年 08月 【1件】
2005年 07月 【1件】

検索フォーム

最近のコメント

最近のトラックバック

【北海道中央バス】【2】小樽市内本線(小樽駅前経由)

色内営業所朝里車庫担当路線
【主な経路】
桜町〜東小樽〜小樽築港駅〜奥沢口〜入船十字街〜小樽駅前〜色内川下〜手宮〜高島3丁目

望洋台線の停車停留所が、現在の朝里川温泉線・小樽桂岡線と同じ停車停留所だった時はほぼ10分間隔でした。

現在は、小樽駅前〜桜町間小樽市内本線2系統と望洋台線を合わせて10分間隔となっています!

小樽駅前〜高島3丁目間は1時間1便高島祝津線がプラスされます!

潮まつりが開催される時は、小樽駅前を右折せず稲北十字街まで直進
し右折で、稲穂4丁目バス停が臨港線上に設置されます。

【“【北海道中央バス】【2】小樽市内本線(小樽駅前経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】【高速ふらの号】(芦別経由)

ラベンダーの町富良野市から、旧炭鉱の町芦別市・赤平市を経由して札幌市に至る路線。
【主な経路】
富良野駅前〜(滝川ICまで38号経由)〜芦別〜赤平ターミナル〜東滝川〜滝川IC〜砂川石山〜菊水元町7条〜札幌駅前ターミナル

担当:滝川営業所(空知中央バス)・札幌北営業所
運行間隔:1時間〜1時間30分ヘッド
11往復運行中!!!

運行便
高速ふらの号本便
(富良野駅前〜芦別〜赤平ターミナル〜東滝川〜札幌駅前ターミナル)
高速ふらの号芦別
(芦別〜赤平ターミナル〜東滝川〜札幌駅前ターミナル)

滝川営業所担当便は1往復のみ
高速ふらの号芦別
(芦別〜赤平ターミナル〜東滝川〜札幌駅前ターミナル)

通過市町村
札幌市〜(江別市〜岩見沢市〜三笠市〜美唄市〜空知郡奈井江町〜砂川市)〜滝川市〜赤平市〜芦別市〜富良野市

富良野ターミナル廃止
芦別ターミナル廃止

芦別営業所廃止により管轄営業所が滝川営業所・札幌北営業所に変更!

高速ふらの号(一番古いテンプレ)
高速ふらの号ステッカー
【“【北海道中央バス】【高速ふらの号】(芦別経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【ジェイ・アール北海道バス札樽】 【宮65】小樽線(手稲駅南口経由)

地下鉄宮の沢駅開業により、従来の65快速札幌駅〜小樽駅が分割された路線です。

小樽側
小樽駅〜朝里町〜桂岡〜手稲営業所前〜手稲駅南口〜地下鉄宮の沢駅前
札幌側
JR札幌駅〜西区役所前〜地下鉄宮の沢駅前〜手稲駅南口〜桂岡〜張碓

担当:小樽営業所・手稲営業所
運行間隔:1時間ヘッド
小樽営業所は高速車
手稲営業所は路線車

乗客の流れとしては、張碓・春香・桂岡・銭函・星野〜手稲・宮の沢・琴似・札幌都心への流れの方が多いと思います。

小樽市は、張碓トンネルを境に生活圏が分断されてます。
小樽市街地よりも、手稲区星置・前田の方が発展しています。


【“【ジェイ・アール北海道バス札樽】 【宮65】小樽線(手稲駅南口経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】18余市線(長橋中学校経由)

後志管内最大の幹線とも言える余市線です。

【18】余市線
担当:余市営業所・余市営業所(美国車庫)・真栄営業所
見てる限りでは、余市持ちの方が多いのかなぁ〜って感じです。

現在は、余市線・積丹線合わせて20分間隔の運行となっています。

積丹線塩谷〜積丹神威岬間全停留所停車になる前は、15分〜30分間隔で運行していました。

区間便の設定が過去ありました。
蘭島→小樽駅前2便 真栄営業所担当
各駅倉庫の平成10年12月1日改正ダイヤを参考すると
6時30分発
7時15分発(学休日運休)
7時11分蘭島通過時刻の本便があります。
あけぼの通→余市ターミナル・余市駅前
7時36発
余市ターミナルの閉所と同時に終点を余市駅前に変更

余市駅前に変更後に、小樽市内停留所追加となったはずです。
長橋2丁目1
長橋2丁目9
長橋4丁目(ちょっと早めだった気がします。)
おたもい線が、幸3丁目経由になった頃かもしれません。
小樽駅前〜塩谷間は塩谷線・余市線で10分間隔でした
何かと塩谷、便利だったりします!
しかも、ニセコバス小樽線・急行寿都線も含まれるため。
現在廃止になった岩内線1往復など…。
岩内線1往復は、いわない号間合い運用でしたが。
実際このスターフがありました。
小樽駅前→岩内ターミナル
岩内ターミナル→札幌ターミナル
札幌駅前ターミナル→小樽駅前
もちろん逆も!
行きは『急行岩内』幕を、帰りは『小樽駅前』幕を使ってました。

【“【北海道中央バス】18余市線(長橋中学校経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【中央バス・ジェイアールバス・道北バス・北見バス】【高速あさひかわ号】

小樽・岩見沢に次ぐ多さで、運行されている【高速あさひかわ号】です。

担当
中央バス:旭川営業所・札幌北営業所(流氷もんべつ号旭川経由含む)
ジェイ・アール北海道バス札幌営業所(流氷もんべつ号旭川経由含む)
道北バス旭川営業所
北海道北見バス遠軽営業所(高速えんがる号)

定かではありませんが、旭川・札幌間40往復運行されている筈です。
毎時20分〜30分ヘッドで運行(夏ダイヤ)
毎時30分ヘッドで運行(冬ダイヤ)(情報提供;白鳥号さん)

高速あさひかわ号は、岩見沢〜札幌間の高速道路が開通した際に開設されました。高速道路の延伸とともに所要時間を短くしていったようです。
古くは、急行札旭線・特急札旭線まで遡ることができるようです!
たぶん、空知方面で2点間輸送が顕著に現れたのは旭川〜札幌間かもしれませんね♪
特急札旭線が滝川で分割されたり、特急岩旭線があったのはいいが特急札滝線(岩見沢発1便のみ)と特急滝旭線になり、そして滝旭線(音江経由)となり滝深線(音江経由)が北空知バス(現空知中央バス)に移管されたことにより廃止となってみたり…。

ついでに、去年は特急札芦線が廃止となり今年に限っては特急札滝線が廃止となりました。

(追記)
ここから白鳥号さんの予想です。
冬ダイヤ時、高速道路通行止め・交通障害などにより遅れがあるため毎時30分ヘッドに減便されるようです。
それと、冬に限り確実札幌〜旭川間を往復できる特急列車に客が移ってしまうなど…。

昨日は、4枚綴り回数券で往復しました!

所要時間
旭川ターミナル→札幌駅前ターミナル1時間55分(冬は10分延長)
札幌駅前ターミナル→旭川ターミナル2時間00分(冬は10分延長)

乗り場
旭川ターミナル1番乗り場
札幌駅前ターミナル14番乗り場
札幌ターミナル3番乗り場

詳しい時刻などは…本体サイトにて!
北海道中央バス

【“【中央バス・ジェイアールバス・道北バス・北見バス】【高速あさひかわ号】”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】【特急札滝線】(国道12号線・岩見沢経由) (廃止)

平行して、滝川〜札幌間高速道路経由の【高速たきかわ号】が運行しています。
この路線は、岩見沢〜札幌間を【高速いわみざわ号】【高速みかさ号】とで、パターンダイヤを組んで運行してます。

滝川・岩見沢間を国道12号線経由で又岩見沢・札幌間を高速道路経由で運行!

担当:滝川営業所・札幌北営業所
便数11往復
去年12月のダイヤ改正により、【特急札芦線】(札幌〜芦別)が廃止
になった際、芦別行きが全便滝川までに短縮されました。

『使用車両例』札幌22か1985(滝川営業所)
20061010094133.jpg

『側面ステッカー』
20061010094212.jpg


札幌北営業所担当便は、トイレ付車両が多いです。
確か昨日は札幌200か・169が運用されてたみたいです。
(情報提供:新川ターミナルさん)

滝川営業所担当便は上記車両みたいなトイレ無しの車両が多いです!
稀に両営業所とも、フル装備車両が運用されます。
見てる限りでは、12時55分発岩見沢経由特急滝川行きはフル装備
車両が運用されてます!


12月1日より
全便高速いわみざわ号に振り替えられました。
(岩見沢ターミナル〜札幌駅前ターミナル)

【“【北海道中央バス】【特急札滝線】(国道12号線・岩見沢経由) (廃止)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】銀山線(然別経由)

後志管内の交通の要所と知られる余市町を起点にして、国道5号線を
ひたすら走り、稲穂峠の入口を左折し一面田んぼが広がる仁木町銀山・
尾根内を経由して赤井川に至る路線です。

1日4往復運行中!
余市駅前〜銀山〜尾根内3往復(往復同じ車両です)
余市駅前〜銀山〜赤井川1往復(従来は泊り運用、現在は梅川回送)

今年の4月のダイヤ改正前まで、区間便の設定がありました。
余市駅前〜仁木役場前1往復のみ
もっと遡れば、余市ターミナル〜大江農協で2往復設定。
内1往復は、ニセコバス小樽線に代替されました。
現在、ニセコバス小樽線1往復は大川十字街〜大江農協間ほとんどの停留所に停車します。
(一部:仁木中央・平内・大江更進など停車しません。)

銀山線・赤井川線は、専属的に日野レインボーが運用されています。
札幌200か・・39
札幌200か・・40(色内営業所朝里車庫から余市営業所に転属)

21条バスです。(貸切代替)

確率的にかなり落ちますが、稀に高速車が運用されます!
(最近見かけることはありませんが…。)



【“【北海道中央バス】銀山線(然別経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】札幌・桂岡線(宮の沢駅経由)

小樽・桂岡線同時に運行を開始しました。
従来札樽線(桂岡・国道経由)の発着は、札幌ターミナルでしたが
路線再編のため札幌駅前ターミナルに変更されました。

担当:真栄営業所・札幌北営業所
朝の桂岡会館下発はもちろん真栄営業所!
札幌駅前ターミナル発は札幌北営業所です。

共に専属車による運行です。
真栄営業所:札幌200か1379(日野レインボー)
※37系統最上ウイングベイ線運行のため桂岡には出入りしてません。
札幌北営業所:札幌200か1211(三菱ニューエアロスター)
共に中型車両です。

尚、最終宮の沢駅経由桂岡行きは札幌北営業所が担当しており、
薬大前から国道337号線を経由して札幌北まで回送してます。

真栄営業所は、その一便前の便で桂岡に行き、桂岡から朝里川温泉に
回送して、朝里川温泉線小樽駅前行きに入り真栄に回送になると思います。

現在、真栄営業所担当便は高速車により運行されています。
一度スターフを見たことあるのですが…。
高速おたる号札幌行き→宮の沢駅経由桂岡→宮の沢駅経由札幌駅前行き
→高速おたる号小樽行きのスターフがありました!笑

普通は、札幌で車両交換するのかなぁ〜って感じです。
1379がいないため、継続運行になっている模様です。

土曜日11時過ぎ札幌駅前で見張っていたら…。
桂岡経由札幌』の幕を出した1248を見ました!笑
で、11時50分桂岡は1761で運行されていました。

LED・幕に関しては小樽・桂岡線と同じです。
宮の沢駅経由』の文字が加わる程度です。

【“【北海道中央バス】札幌・桂岡線(宮の沢駅経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】小樽・桂岡線(朝里町経由)

札樽線(桂岡・国道経由)が廃止と同時に新設された路線。
(そんなこと知ってますよね!笑)
担当:色内営業所朝里車庫・真栄営業所
朝里車庫の車両は、銭函・桂岡線を運用するために入るみたいです。
(情報提供:新川ターミナルさん)
専ら、日野レインボーが運用されています!
真栄営業所担当便は高速車により運用!(当たり前田のクラッカー!)

一度でいいから、小樽駅前〜札幌駅前ターミナル間で乗り継いでみたい
です。
桂岡行きは薬大前が終点
小樽駅前行きは桂岡会館下が起点になります。

レインボーLED
前・後方向幕『桂岡』
側面『薬大前←桂岡←朝里町←小樽駅前』
前・後方向幕『小樽駅前』
側面『小樽駅前←朝里町←桂岡←桂岡会館下』
高速車
桂岡行き白幕及び『桂岡経由』のみ表示で、サボにより『小樽-桂岡』
側面ステッカー『小樽駅前-桂岡』
小樽駅前行き白幕及び『桂岡経由小樽』を使用!
サボはそのままのことが多いです。

【“【北海道中央バス】小樽・桂岡線(朝里町経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】【高速いわない号】(円山・小樽・余市経由)

西積丹の出入口岩内町から共和町・仁木町・余市町・小樽市を経由して
札幌市に至る路線です。
高速いわない号(夏ダイヤ時)
岩内ターミナル発
6時28分〜19時08分までほぼ40分ヘッド
札幌駅前ターミナル発
7時05分〜19時15分までほぼ40分ヘッド
で運行してます。
岩内ターミナル〜札幌駅前ターミナル所要時間2時間22分
真栄営業所(本体)4往復
真栄営業所(岩内)9往復
札幌東営業所3往復
の担当により運行されています。
【“【北海道中央バス】【高速いわない号】(円山・小樽・余市経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ

【北海道中央バス】【1】ぱるて築港線(直行便・新日本海フェリー経由)

この路線は、マイカル小樽(現ウイングベイ小樽)が開店したときに出来た路線です。
最初は循環系統ではなく、ぱるて築港を境に別れていました!
従来
小樽駅前〜若松〜マイカル小樽〜ぱるて築港
小樽駅前〜若松〜マイカル小樽〜ぱるて築港・新日本海フェリー
ぱるて築港〜小樽港マリーナ〜奥沢口〜小樽駅前
ぱるて築港〜新日本海フェリー〜奥沢口〜小樽駅前
現行
小樽駅前〜若松〜ウイングベイ〜ぱるて築港〜奥沢口〜小樽駅前
小樽駅前〜若松〜ウイングベイ〜新日本海フェリー〜小樽駅前
で運行してます。
9月1日より、1系統に加えて桜町・望洋台方面からウイングベイ小樽
への買物バスとして31系統が新設されました。
ぱるて築港線の内6往復が望洋台シャンツェ下まで延長されました。


【“【北海道中央バス】【1】ぱるて築港線(直行便・新日本海フェリー経由)”の続きを読む】

Noizy Tribeサブページ