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【北海道中央バス・ジェイアール北海道バス】【高速おたる号】(円山経由)

小樽市から高速道路を経由して、札幌西インターチェンジで高速道路を降り西区宮の沢・西町・琴似を経由、そして北1条通を通り札幌駅前ターミナルに至る路線です。
北海道中央バス
担当:真栄営業所・真栄営業所(岩内相生車庫)・札幌東営業所・余市営業所
ジェイ・アール北海道バス
担当:JHB小樽営業所・JHB札幌営業所

運行間隔:5〜10分間隔

※日中帯は、北大経由・望洋台経由を含め5〜10分間隔です。
(札幌駅前ターミナルのみ)

乗客の流れ
小樽駅前〜潮見台(少数です)
新光・見晴〜西町北20丁目・札幌駅前ターミナル
西町北20丁目・西区役所前〜札幌駅前ターミナル
円山第一鳥居〜札幌駅前ターミナル

見てる限りでは、小樽市内からの乗客より札幌市内での利用客の方が多い感じがします。
真栄営業所
全高速車・折り返し高速いわない号・高速ニセコ号・高速よいち号
(もちろん逆もあります!)
真栄営業所(岩内相生車庫)
高速いわない号の間合い運用です!
余市営業所
高速よいち号・高速しゃこたん号の間合い運用です!

真栄営業所のみ、札幌回送・小樽回送があります。
台数は少ないと思いますが、それなりに…。

この、高速おたる号(円山経由)は本数が多いだけに真栄営業所管内のスターフで朝里川温泉線・余市線・小樽桂岡線・積丹線と絡んでいると思います。

札幌西インターから札幌都心まで、高速おたる号とジェイ・アール北海道バス手稲方面から車両、それにジェイ・アール北海道バス琴似営業所管内路線で旧国道5号線(北5条手稲通)の平日の朝はすごい状態になっています。

もちろん、高速おたる号・高速いわない号・高速ニセコ号・高速よいち号・高速しゃこたん号も小樽駅前よりダイヤが共通になります。

高速おたる号最高!!!!

詳しい時刻は、北海道中央バス にて!

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【北海道中央バス】高速よいち号(円山・小樽経由)

後志の中核都市?余市町から小樽市を経由して、札幌市に至る路線です。

担当:余市営業所
運行回数:1.5往復(札幌行き2便・余市行き1便)

通常便6時42分小樽駅前・円山経由高速札幌駅前ターミナル行き
平日のみ運行6時57分小樽駅前・円山経由高速札幌駅前ターミナル行き

よいち号は、平日朝の利用客がかなり多いので増便になったと思います。
特に余市町梅川町・富沢・沢町・朝日町・黒川・大川、小樽市蘭島から
小樽潮陵高校スクールバスと化しているので…汗。

余市梅川車庫前〜奥沢口間の利用がとても多い路線です!
しかも通学時間にピッタシの路線です♪

まず朝の札幌行きで、トイレ付車両が運用している所を見たことがありません。
夜の余市行きには、結構トイレ付車両が運用しています!

他、この時間帯の小樽以遠から便…。
まず高速よいち号
高速いわない号(始発便)小樽駅前7時55分

小樽駅前7時25分は、余市営業所高速よいち号とジェイ・アール北海道バス小樽営業所高速おたる号による2台運行です。

高速よいち号平日6時42分発を、小樽駅前で見ましたが6時57分が出来たため結構空いてました。

高速よいち号始発便は、通学には少し早かったようです…。
小樽駅前7時25分ですから!笑

時刻表・運賃につきましては北海道中央バス でお確かめください。

小樽駅前発7時40分円山経由高速札幌行きおたる号がよいち号へ振り替えられたため、ついでと言って良いのか?わかりませんが余市営業所担当おたる号円山経由が1往復増えました!
尚、平日1便目の到着後の20積丹線(美国)小樽駅前が5分後に到着します。
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【北海道中央バス】【16】奥沢線(小樽駅前〜天神町)

小樽駅前・南小樽駅前から奥沢を経て天神町へ向かう路線です。
奥沢地区は、昔工業団地として栄えた歴史があります。
時には勝納川の氾濫などがありました…。
天神町で連想するものは…。
奥沢水源地で奥沢水源地が来たら『かま栄のかまぼこ』がきます!笑

担当:色内営業所朝里車庫・真栄営業所
運行間隔:9〜20分

真栄営業所担当は朝と夕方のみです!
昔は、全便南小樽駅前〜天神町の運行でした。

その後、4年後に電話局前(現NTT前)発天神町行き・天神町発小樽駅前行きに変更になってます。

2〜3年前に天神町→南小樽駅前経由→小樽駅前が新設されました!

最初はサボで対応していましたが、現在は幕も新設されて運行しています。

真栄営業所高速車のうち、幕仕様の車両は(16天神町)のサボをドアの前に置き(幕は白幕又は北海道中央バス)、小樽駅前行きも(小樽駅前幕を使うか白幕・北海道中央バス幕)を使っています。



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【北海道中央バス】高速たきかわ号(滝川IC経由)

空知の中核都市滝川市から滝川インターチェンジ経由又は砂川ターミナル・奈井江砂川インターチェンジ経由で札幌市に向かう路線です。

担当:滝川営業所(空知中央バス)・札幌北営業所
運行間隔:20分〜50分

高速たきかわ号滝川IC経由
(滝川営業所〜滝川ターミナル〜イーストタウン〜滝川IC〜札幌駅前ターミナル)
高速たきかわ号砂川経由(奈井江砂川IC経由)
(滝川営業所〜滝川ターミナル〜砂川ターミナル〜奈井江砂川IC〜札幌駅前ターミナル)
高速たきかわ号ステッカー
『高速たきかわ号』
『高速たきかわ号』文字フォントが上と違い、黒文字です!
『滝川-札幌』−の上に高速たきかわ号、下に直行便・砂川経由

記事の方滝川IC経由と砂川経由に分割します。
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【北海道中央バス】4・5山手線(緑町経由・入船町経由)

12月1改正ダイヤ(運行時間・時刻及び停留所名変更)
入船交番前→(新)入船2丁目

本局前を起点・終点にしている循環系統です。
【4系統】の経路(緑町経由山手線)
本局前〜色内1丁目〜中央通〜緑小学校前〜松ヶ枝町〜本局前
入船1丁目〜本局前間は堺町本通経由ではなく臨港線を経由します
【5系統)の経路(入船町経由山手線)
本局前〜堺町〜北一硝子〜入船1丁目〜入船十字街〜松ヶ枝町〜本局前
堺町本通経由(一方通行)
4系統ヴェネツィア美術館(臨港線)と5系統北一硝子
4系統かま栄本社前(臨港線)と5系統堺町
入船1丁目〜量徳寺前間は33系統と同一停留所
入船1丁目〜春日台間は37系統と同一停留所
です。
平日・土曜のみ【4】【5】共に松ヶ枝町発を設定
【4】は6時25分発
【5】は6時20分発
平日ダイヤ
7時台9分間隔
8時・9時台10分間隔
以降17時まで12分間隔
17時・18時台10分間隔
19時台15分間隔
20時台・21時台20分間隔
22時台30分間隔
で運行してます。
【4】【5】でダイヤに違いがありますのでご注意ください!
※注意
本局前止まり便が早朝・晩に設定しています。

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【北海道中央バス】滝芦線(芦別〜赤平〜滝川〜砂川)

昨日乗ったので!笑

空知の中核都市滝川市から旧炭鉱街赤平市を経由して、芦別市に至る路線です!

担当:滝川営業所(空知中央バス)・滝川営業所芦別車庫(空知中央バス)
運行間隔:平日25分〜1時間、土日祝1時間

また、特急札芦線が廃止され芦別から砂川への直行ができなくなることに従い、滝芦線の内平日4往復(土日祝は2往復)が滝川〜砂川間を延長して対応しています。

2008年4月1日より芦別営業所・芦別ターミナルに廃止に伴い、芦別ターミナル停留所の名称変更があります。
芦別ターミナル→芦別
該当路線
滝芦線(芦別〜滝川ターミナル〜砂川ターミナル)
芦旭線(芦別〜新城〜更進〜旭川ターミナル)
高速ふらの号(富良野駅前〜芦別〜札幌駅前ターミナル)
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【北海道中央バス】【17】塩谷線(長橋中学校経由)

本局前から稲穂十字街・小樽駅前・長橋十字街・長橋中学校・おたもい入口を経由して塩谷海岸まで運行されています。

担当:色内営業所おたもい車庫
運行間隔:20分間隔

自分がバスに興味を持ち始めた時の終点は『塩谷待合所』です。
その後、『伊藤整文学碑前』国道2車線化のために転回場が廃止となり
、一時期塩谷海岸方面抜ける道の一部分を利用した転回場となっていて
現在塩谷海岸が終点となっています。

冬場の塩谷〜塩谷海岸間はヤバいです!
それなりに狭い道がもっと狭くなって…滝汗。

区間便
17塩谷線
『本局前〜長橋中学校〜おたもい入口』
『中央自動車学校前→おたもい入口→長橋中学校→本局前』
片道便は、長橋中学校・長橋小学校へのスクール便のほのかな香りがします!
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【北海道中央バス】【10】高島祝津線(高島3丁目経由)

前記事とは、違い海岸線を経由して小樽駅前〜祝津・おたる水族館を運行します。

担当:色内営業所おたもい車庫・(朝里車庫?)
運行間隔:1時間

突如現れてビックリした路線です…汗。
幕ができるまでの間、幕車はサボ対応で本当に唖然としました。

10祝津・おたる水族館(高島3丁目経由)
10小樽駅前(高島3丁目経由)

側面サボ
10
『小樽駅前⇔手宮⇔高島3丁目⇔祝津・おたる水族館』
側面は往復対応だったはずです。

当たり前ように、こっちの方が所要時間短いです。

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【北海道中央バス】【11】祝津線(赤岩経由)山廻り

小樽駅前から錦町・手宮・梅ヶ枝町・赤岩を経由して祝津・おたる水族館に至る路線です。

担当:色内営業所おたもい車庫
運行間隔:20分間隔

おたる水族館が開業している時期のみおたる水族館延長って言っても、終点祝津(旧ヨットハーバー前)になってからは何も変わりません。

終点祝津がおたる水族館下にありますから!笑

確か、ちょっと前までは祝津漁港かどっかが祝津だったような気がします。

LED車のみ『赤岩経由』を表示しています。
それと北生病院が済生会小樽病院に名称変更に従い、11祝津線・12赤岩線側面幕の北生病院が梅ヶ枝町に変更になっています。
消して貼り付けているので、少々ズレてたりします!笑
11祝津線
『小樽駅前→梅ヶ枝町→赤岩→祝津』
12赤岩線
『本局前→梅ヶ枝町→赤岩→かもめヶ丘団地』
となっています。

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【北海道中央バス】【9】天狗山線(小樽駅前〜天狗山)

小樽駅前から緑町・工業高校前を経由して天狗山に至る路線。

担当:色内営業所おたもい車庫
運行間隔:20分間隔

平日朝は、完全に工業高校の下の小樽明峰高校のスクールバスとなっており、生活路線としての利用が多い方だと思います。

この路線の見所は幕だと思います。

9天狗山ロープウェイ(夏)
9天狗山スキー場(冬)
9小樽駅前(夏・冬兼用)
9小樽運河(小樽駅前経由)
積丹神威岬延長時(21積丹線・神恵内線・高速しゃこたん号)と同じ時期に、日中帯のみ小樽運河発着で運行!!!

小樽駅前幕に関しては、夏・冬兼用のため『天狗山→洗心橋→小樽駅前』となっています。

LEDは、完全に小樽運河発着に合わせてあります!
『小樽運河→北一硝子→小樽駅前→天狗山』と…。

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【北海道中央バス】【8】おたもい線(幸3丁目経由)

本局前から長橋十字街・長橋4丁目・幸3丁目・おたもい団地を経由
しておたもい入口に至る路線です。

担当:色内営業所(おたもい車庫)
運行間隔:日中20分間隔

経路が本局前〜おたもい入口〜幸3丁目の時は、幸町内循環だったはずです。

長橋4丁目〜幸3丁目間の新道が建設される前は、当たり前の
ようにおたもい入口経由で運行されていました。

その時の区間便は…
8本局前〜おたもい入口(現17塩谷線)
8本局前〜おたもい団地

経路は変わっても、運行間隔などに変更はありませんでした。
小樽市内線は小樽市内本線3系統・山手線4・5系統を除くと15分〜30分間隔で運行しています。

朝、通勤・通学ラッシュの時はさすがに10分間隔になったりしますが…。

それと今年4月のダイヤ改正により、ミッドナイト(ではない)深夜バスが2路線で新設されました。
小樽駅前発幸3丁目経由おたもい入口行き
小樽築港駅発望洋台シャンツェ下行き

従来の幕
8オタモイ(幸3丁目経由)
8本局前 (幸3丁目経由)

でいつ頃からか、
8幸・おたもい
に変更になりました!

同形式で
銭函3丁目・パークゴルフ場
があります!

蛇足ですが…塩谷線おたもい入口系統の幕を。
17おたもい入口(長橋中学校経由)

こういう幕になってからの側面幕の傾向は…。
ひとまず例を提示します
例)
小樽駅前→手宮→高島3丁目→祝津・(おたる水族館)
本局前→長橋十字街→長橋中学校→おたもい入口
天狗山→洗心橋→小樽駅前→小樽運河
天神町→奥沢口→南小樽駅前→小樽駅前
前面幕の下に出ている経由地が往路では、右3番目に表示されています。
別に復路に関しては書く必要性すら感じませんので書きません。
でも、例外があります!
6望洋パークタウン(望洋台シャンツェ下行き)
この場合は
小樽駅前→桜町→望洋パークタウン→望洋台シャンツェ下
望洋タウンセンターに変更になっている可能性も…。
6マリンヒルホテル小樽(望洋パークタウン経由)
小樽駅前→望洋パークタウン→望洋タウンセンター→マリンヒルホテル小樽

前面幕は変更せず、側面幕のみ変更するのは珍しいと思います。

31系統・33系統・38系統・42系統新設時より、小樽市内もLEDに合わせる形の幕に変更になりました!

ジェイ・アール北海道バスに関して、今年から英文字併記のLEDに変更になりましたが宮65系統で、従来は手稲駅経由のみの表示が桂岡・手稲駅南口経由になっていて驚きました!

旭川・芦別管内芦旭線でも車両によって幕が違っていました。
旭川200か・247(現札幌200か1032)は…。
車号の情報提供は高速富良野さんより頂きました!
旭川→更進→芦別
他の富士車体中ロマは…。
旭川→更進→新城→芦別

滝芦線も滝川営業所と芦別営業所で違っていたような…。

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【空知中央バス】滝深線(雨竜経由)

滝川市から滝川市江部乙町・雨竜町・雨竜町15区(追分)・妹背牛町を経由して深川市に至る路線です。

担当:空知中央バス本社営業所・深川営業所
運行間隔:1時間ヘッド

滝川ターミナル〜深川ターミナルに系統が統一されるまであった系統
滝川ターミナル〜雨竜〜深川ターミナル〜納内(滝深線納内)
深川ターミナル〜妹背牛ターミナル
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【北海道中央バス・空知中央バス】江部乙線・滝深線(音江経由)

空知の中核都市滝川市と北空知の中核都市深川市を結ぶ路線です。

担当;中央バス滝川営業所(江部乙線)・空知中央バス本社営業所・空知中央バス深川営業所
運行間隔:1時間ヘッド


古くは、滝川ターミナル発着ではなく滝川駅前発着でした!
滝川市栄町に、現ターミナルが出来る前までは…。

特急岩旭線→特急滝旭線(滝川にて系統分割)を経て、滝旭線(音江経由)普通便が廃止になり滝深線(音江経由)が北空知バス(現空知中央バス)に移管されて現在に至ってます。

このため、深川ターミナル〜深川市役所通・深川中学校前に行く初乗り140円とは違い、深川ターミナル〜音江分岐点までは初乗り160円となっています。

音江経由に関して言えば、深川ターミナル〜江部乙中央通までは貸切区間になることが多いと言えるはずです。

江部乙線は、夜1.5往復のみの運行です!

古く遡ると滝川市江部乙町(空知郡江部乙町)と深川市音江町(空知郡音江村)は一緒だったんです。

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【北海道中央バス】【13】朝里川温泉線(小樽築港駅経由)

小樽駅前(小樽中心部)から小樽築港・東小樽・新光町を経て朝里川温泉に至る路線です。

担当:真栄営業所
運行間隔:20分〜1時間間隔

現在は、土木現業所前(旧湯鹿里荘入口)までの運行ですが、湯鹿里荘が閉まる前までは湯鹿里荘までの運行でした。

ダイヤは、土曜・日祝運休便が存在します!

新光町十字街まで急行運行です。

望洋台線の小樽駅前〜桜町間全停留所停車に加え運賃改訂に従うように
朝里川温泉線も運賃改訂が行われました!
+均一区間が新光町十字街から文治沢へ変更となりました。

朝里車庫配属車両には、13系統朝里川温泉の幕が入っています。

12月1日改正ダイヤより、朝里町〜小樽自動車学校前間小樽駅前行きに新光1丁目を追加。

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【北海道中央バス】【7】最上線

天狗山の麓最上町から緑第二大通を経由して小樽駅前を経由し、最上町に戻ってくる循環系統です。

まず勘違いなさらないでくださいね!
最上町が起点・終点です。

平日朝は、小樽工業高校・北照高校へのスクールバスの役目を担っています。
天狗山線は8時35分からの運行になります!
小樽工業高校へは最上町仲通(行き)・道営アパート通(帰り)
北照高校へはからまつ公園。

最上町仲通と道営アパート通のバス停配置が、ジェイ・アール北海道バス白石・新札幌駅方面の西白石・中央1条3丁目・中央西みたく配置されているためです。

小樽一近いバス停同士は、その一つ先にあります!
(最上町行き)道営アパート通・最上橋(旧最上交番前)は目と鼻の先に…。
現在、最上交番は洗心橋交番と統合になり、旧洗心橋交番に最上交番として存在しています。

LED車の後部方向幕は最上町方面『7最上町』
          小樽駅前方面『7最上線』
と表示されます。

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【北海道中央バス】【19】小樽商大線

小樽駅前から地獄坂の頂上小樽商科大学前まで運行する路線。
比較的新しい路線です、それでいて小樽一バス停が少ない路線。

半数以上が、小樽商大の下の小樽商業高校のためのスクールバスと化しています。

担当:色内営業所(おたもい車庫・朝里車庫)
運行間隔:30分(8時台は15分間隔だったはずです。)

運行開始当初は、小樽駅前ターミナル2番乗り場(岩内・倶知安方面)と同じでした。
ターミナル乗り場再編に合わせて、駅前ターミナル内からジェイ・アール北海道バス
3番乗り場に移設。

朝のみ、朝里車庫が担当しています!


昔は、【7】スクール千秋通も朝里車庫が担当していました。
千秋通到着後、朝里車庫回送に入っていたみたいです。

小樽商大線停車停留所
小樽駅前(ジェイアールバス3番乗り場)
富岡1丁目
商業高校前
小樽商大前
※中央通・産業会館前は経由しません。

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【北海道中央バス】【14】【15】梅源線(長橋経由・手宮経由)

本局前から色内1丁目・小樽駅前・長橋十字街・清水町・梅ヶ枝町・手宮を経て本局前へ循環する路線です。

現在も桜陽高校スクールが出てますが、一時期中央通の時刻表を見たとき公示便として運行していました。

今から20〜30年前、急な坂及び狭路のため桜陽高校下〜中野植物園間の冬期運休でもめたことがある路線です。(自分としては、『もめる』ことが小樽らしいな!って思ってます。)

【14】長橋先廻り【15】手宮先廻り共に20分間隔で運行中です!

尚、【14】長橋先廻り本局前行きは、朝一便のみ桜陽高校下発便があります!
それで、昔から大型ショート・中型限定路線です。
(今じゃこんな区別が存在しないで、エルガ限定と言っても…)
清水町〜中野植物園間が狭路のためです。

自家用車で、清水町バス停付近へ行くとバスとすれ違うのが結構怖かったりします!笑(特に冬)

冬は梅源線よりも、最上線の商大通〜第二大通間又は山手線の入船十字街〜松ヶ枝町間をオススメしたいです♪

まだありますよ!11祝津線赤岩〜祝津交番前間もです。

とにかく小樽市が金を持っていないため、除雪が入らないので普通は広い道も、狭路と化します。

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【空知中央バス】深旭線(納内経由)

北空知の中核都市深川市と道北最大の都市旭川市を結ぶ路線。

北空知バス時代は、単独運行していました。
それで、滝旭線(音江経由)が廃止になり滝深線(音江経由)が北空知バス(当時)に移管され、中央バス旭川営業所と共同運行になりましたが中央バスが撤退し現在に至ってます。

旭川ターミナル〜妹背牛ターミナル・妹背牛商高前が3往復運行されていました。

一回だけですが、旭川22か・948(現札幌200か1825)で妹背牛行きに乗車したことがあります。

側面方向幕(妹背牛行き)
(旭川ターミナル→納内→深川ターミナル→妹背牛ターミナル)

担当:空知中央バス深川営業所
運行間隔:1時間ヘッド

運行車両:深川営業所配属の全車両

深川ターミナル〜古潭仲通り間は、のどかな田園風景が広がっています。

詳しくは空知中央バス

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