小樽駅前から札樽自動車道・道央自動車道を経由し新千歳空港に至る路線です。
担当:真栄営業所
運行回数:4往復(廃止時)
何と今では有り得ない、小樽駅前6時00発で新千歳空港7時20分に到着というダイヤがあり、
日帰りで東京往復できるダイヤ設定されていました。
今は、平日で一番早いのは6時25分円山経由です!
(折り返し札幌ターミナル8時00で小樽に帰って来ます。)
それと1往復のみで、キロロリゾート〜小樽駅前〜新千歳空港というものが高速かもめ号本便として運行していました。
いずれ、高速そらち号(芦別・滝川・岩見沢〜新千歳空港)は、
道央圏バス情報で記事になると思いますので乞うご期待です!
(若干振りキツイかなぁ〜!とか思いながらも振っておきます!笑)
確かステッカーは…
高速かもめ号
キロロリゾート〜小樽駅前〜新千歳空港
今の状態にキロロ線がなる前まで、最終キロロリゾート行きは新千歳空港発で小樽駅前経由キロロリゾート行きで運行していました。
何と!新千歳空港〜小樽駅前で利用可能だったんです♪
その時見た運賃表では、券なし1400円表示でした。
冬だったので車両は、1240か1256です!
新千歳空港
-小樽駅前
-キロロリゾートのステッカーが懐かしく思えます。
懐かしいステッカーと言えば他にも…笑
小樽-余市-美国-積丹野塚
小樽-積丹野塚
なぜか積丹野塚のみ2枚存在したんですよね♪
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余市梅川車庫前より余市駅前・大川十字街・にれの木通りを経由して、余市協会病院に至る路線
担当:余市営業所
運行間隔:1時間(土日祝運休便もあります)
余市ターミナル閉所と同時に、現在の形になりました。
余市ターミナルがあった時の路線
余市梅川車庫前〜余市協会病院前(現在と経路が異なります)
余市ターミナル〜余市協会病院前
余市ターミナル〜余市協会病院前〜大登
登線廃止と同時に豊丘線が廃止となっています。
豊丘線
余市ターミナル〜水産試験場〜余市高校〜稔中央
銀山線尾根内往復後、入ることが多かったです。
現在は、しゃこたん号美国行きの間合いとして余市協会病院線に入っているのが見受けられます。
この間も170が協会病院線に入っていました!
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ものすごく最近開設されて路線です。
担当:札幌北営業所
運行間隔:30分〜1時間
尚、最終便のみ環状通東駅・北24条駅経由宮の沢駅行きになります。
この路線が開設されたことにより、宮の沢系統が大幅に減便されました!
札幌東営業所・新川営業所が、札幌市交通局から譲渡されたことにより地下鉄南北線北24条駅(北光3線で乗り入れ済み)と地下鉄東豊線東区役所前駅・環状通東駅が乗り入れ可能なったことや東区内(大部分)が運行できるようになったことで開設されてたように思います。
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地下鉄東西線大谷地駅より、札幌南インター〜千歳インター間道央自動車道を経由し新千歳空港へ至る路線です。
担当:中央バス平岡営業所・北都交通
運行間隔:20分間隔(中央バス 北都交通交互運行)
中央バス運行便は、新千歳空港まで最大整理券番号4です!
券なし 大谷地駅
2番 輪厚
3番 北恵庭
4番 恵庭
夜の便に限り…
中央バスは大谷地駅経由地下鉄麻生駅行き
北都交通は大谷地駅経由円山公園バスターミナル行き
となり、大谷地駅経由という設定になります。
高速そらち号・高速かもめ号・エアポートちとせ号が存在した時は、芦別営業所・真栄営業所・旭川営業所車両が新千歳空港連絡バス(大谷地系統)を間合い運用していました。
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久しぶりの更新です。
滝川市から砂川市・空知郡奈井江町・美唄市を経由して岩見沢市へ至る路線です。
滝川方面(滝川〜奈井江・美唄系統)
滝川ターミナル〜奈井江高校〜美唄駅前
岩見沢方面(岩見沢〜美唄・奈井江系統)
岩見沢ターミナル〜美唄駅前〜美工前〜奈井江駅前
岩見沢方面
担当:中央バス岩見沢営業所(空知中央バス)
運行間隔:40〜最大1時間15分
平日のみ岩見沢ターミナル〜美工前系統運行
1往復のみ美唄駅前を越え、奈井江駅前まで運行中です。
去年の12月改正ダイヤより、特急札滝線廃止により2往復増便となっています。
イオン三笠店は、滝岩線のみの停車で特急札滝線が止まることはありませんでした。
やっぱり、岩見沢以遠の国道12号線は比較的マッタリ感がありいいですよね♪
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